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非常識な内定獲得プログラム 就職....

非常識な内定獲得プログラム 就職....
就職氷河期でも内定獲得を実現する非常識なプログラム すぐに使えるワ....
ネく無責任にあなたの尻を叩き続ける、経験企業数が1〜2社しかないような就職塾の学者大先生のアドバイスを聞きたいですか。





それとも・・・

田舎の貧しい農家の長男でありながらも、5年の社会人経験で6社を経験し多種多様な職業を熟知し、就職活動・転職活動で合計117社から内定を勝ち取った就職活動のプロからアドバイスを聞きたいですか。



3流大学、資格なし、コネなし、おまけにブサイク、チビ、貧乏―――――


こんな6重苦の私が大手の東証一部上場企業をはじめ、大手マスコミ、さらには業界トップの各種企業から、内定を勝ち取りまくった非常識な方法を知りたい方は他にいませんか?





あなたは、就職活動でこんな悩みを抱えていませんか。



・ 3流大学なので足切りにあってばかりで、一流企業やマスコミなどの人気の業界は相手にもしてくれないんじゃないか。(だから書類を書くのも面倒になって、今では応募すらしていない)


・ 周りがインターンシップやOB訪問で経験を積んでいく中、何から手をつければいいのかわからない。完全に出遅れた。(人生がやり直せたらいいのに・・・)


・ 就職活動を終えた先輩に「お前にその会社は無理だよ」といわれて、自信をなくした。(あんたが無理だったからって、私がそうとも限らないでしょ、とは思いつつも・・・やっぱり無理なのかなぁ。)


・ 行きたい会社の選考まで時間がない。(このままじゃ絶対落ちてしまう。どうしよう。どうしよう。)


・ 行きたい会社の選考に落ちてしまった。もう、転職する以外その会社に入る方法はないのだろうか・・・。(でも、転職するには3年待たないといけないしな。それに、周りの人はきっと反対するだろうし。)


・ 有名就職塾に通って万全を期したいけど学費だけで精一杯の両親に、これ以上わがままはいえない。出来れば、自分の力だけで何とかしたい。(本音を言えば、ちゃんとそういうところに通って勉強したいんだけど・・・)


・ コネがないならマスコミや大手一流企業は絶対に無理だといわれてへこんでいる。(しょせん、田舎の一般的なサラリーマン家庭の私には縁のない世界なのか・・・。)


・TOEICなんて受けたことがないから、外資系企業はもちろん、語学力が求められる大手企業ははじめからお手上げ状態だ。(てゆーか、英検でさえ3級どまり。英語苦手なんだよな・・・)


・面接の達人も、絶対内定も隅々まで読み通して、その他の副読本にも目を通した。今は、時事問題とSPIの問題集に取り掛かっているが、一向に内定が取れる気配がない。(時事問題がさっぱりわからない。みんなこれ、わかって働いているのだろうか・・・)


・2ちゃんねるやみんなの就職活動日記を見て最新情報をくまなくチェックしているのだが、それが結果に結びついてこない。(うそばかり書いてあってぜんぜん使えない。ただの時間つぶしになってしまっている。)




実は、こんな悩みは無用です。
もし、こんな勘違いした悩みを持っているとするならば―――――


あなたは1社からも内定が取れないかもしれません。


就職活動の正しいテクニックさえ知っていれば、あなたは意中の企業から内定を勝ち取ることができるんです。

そして、この手紙を読み進めることで、あなたは10分後にその理由を知ることが出来ます。


どんなに就職難でも、人気企業から内定を獲得できるノウハウを公開しました。
心を落ち着けてから一字一句漏らさずにゆっくりと読んでください。





夏物のスーツでも、上着を着て歩くには厳しい暑さでした。
私は四谷駅そばの喫茶店で就職相談を受けていました。


清水君という大学4年生からの相談メールが届いたのは、そこから遡ることちょうど1週間前の深夜のことでした。


話を聞くと、マスコミ一本に絞って就職活動をし手いたそうです。
その結果、ことごとく落ち続け、妥協して他の業界の会社を滑り止めに・・・。

しかし、ようやく最終までたどり着いた、その滑り止め企業からも不採用通知が届いた直後だそうです。



このままでは、どこからも内定をもらえない。

焦りと絶望が次第に押し寄せてきたのでしょう。
就職課や知人の伝で私の噂を聞きつけ、相談をしてきたそうです。



「とにかくマスコミに行きたい。」

「どんなに小さい会社でも入れたなら一生懸命働く。」

清水君は私の前で、まるで何かに祈るかのように、その言葉を繰り返していました。


私は、やる気が全くない学生の面倒を見ようとは思いませんが、自分の夢を追っている学生や、一生懸命に取り組んでいる学生には何とか力になりたいのです。



熱意と希望に燃える清水君を、何とかしてマスコミに入れてあげたかった私は、彼にある3つのアドバイスをしました。



アドバイス1;
たとえ夏物のスーツを着るような時期になっていても、志望業界からの内定を勝ち取ることが出来ます。


アドバイス2;
学歴がなくても、これといった難関資格を取得していなくても、コネがなくても、狙った企業から内定を勝ち取ることができます。


アドバイス3;
部活やサークルで、きわだった経験や実績がなくても、面接官をひきつけ、役員を唸らせ、トップで内定を勝ち取ることが出来ます。



就職活動も佳境に差し掛かった時期の話です。
ここから、新しい方法を始めるのは非常に困難なように思えます。

でも、清水君は周りが次々に内定を決めて卒業旅行に話題を移す中で、焦ることもなく、私の言うとおりに就職活動を1からやり直しました。

そして・・・



秋採用でもぐりこみました!

広告会社N社内定 清水さん

※業務上支障があるとの懸念から、目線隠しと会社名はイニシャルのみとさせていただきます。



鈴木さん、先日も電話でお話したとおり、やっと内定が出ました。
それも、憧れだった広告業界で働くことが出来ます。
本当にありがとうございます!

中央線の中で突然N社の電話番号から掛かってきた時は、震えが止まりませんでした。荻窪で降りるや否や掛け直したら「内定です」って。

もう、嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。
その辺を歩いている人みんなを抱きしめたくなる気分でした!


本当の事を言うと、秋採用ということで、どの会社も採用予定者が1人とか2人で絶望的だと思っていました。
しかし、鈴木さんのアドバイスを信じて、非常識な就職活動日記どおりに、1から就職をやり直して正解でした。


今思えば、もっと早く鈴木さんに出会いたかったです。
でも、この結果に後悔はしていませんし、今は会社で働く日を、今か今かと待ち望んでいます。

ぜひ、これから沢山の後輩たちにも、鈴木さんのアドバイスを聞いてもらいたいと思います。

社会人になってからも頑張ります!
これからもご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いします。




彼がやったことは、内定を取るために本当に必要な限られたテクニックを実践しただけです。

つまり、今の就職活動のやり方を見直して、それを一旦リセットして、最低限のテクニックを身につけるだけで、難関といわれるマスコミでさえも内定を取れるのです。

特別な努力は何一つする必要はないのです。











こんにちは。就活駆け込み寺という任意団体を主宰しております鈴木秀樹です。

私がどんな人間かを簡単にお話させていただきます。


2002年1月
就職活動の裏ワザの存在を知り、後期試験をボイコットして計画留年をする。


2002年8月
ある裏ワザを使い某中堅広告会社に裏口内定をもらう。


2003年4月
ある裏ワザを繰り返し、ついに大手マスコミから内定獲得。


2003年6月
就職活動が面白くて仕方なくなり、暇つぶしに試験を受けまくり東証1部上場企業3社を含む17社から内定を獲得。


2004年4月
後半遊びすぎて卒業が危ぶまれるも無事卒業し、大手マスコミへ入社。
また、新社会人のクセに図々しくもOB訪問を大々的に受け付け、裏ワザを28人にアドバイスをし、全員に広告業界の内定を獲得させる。


2005年5月
OB訪問を一気に50人以上から受ける。全員に裏ワザをまとめた小冊子を配布。
そのうち47人が広告会社からの内定を勝ち取る。
この頃から就職活動を研究する楽しさを見出す。


2005年8月
大手マスコミを退職し独立。
本業の傍らで就職活動への潜入調査を繰り返す。
また、裏ワザの精度をより高めるために、毎週2社の中途採用面接に足を運び、合計67社から内定を獲得する。


2006年5月
好例となったOB訪問でやはり、50人程度を相手にアドバイス。さらにパワーアップした裏ワザ集を配布し、そのうち45人が広告業界の内定を勝ち取る。


2006年8月
OB訪問をした後輩たちと、就職活動サポートネットワーク「就活駆け込み寺」を組織。相変わらず、遊び半分で就職活動への潜入調査を繰り返す。
また、転職の選考試験へと足を運んでは裏ワザの検証を行い、内定を取りまくる。



ごらんのように、私は大学4年生の時から、100人をゆうに越える、マスコミ志望の就活生を中心とした、OB訪問や就活相談に応じてきました。その経験を活かして、2年ほど前から就職活動全般に関する個別サポートを行っています。

そして今では、個別サポートを続けながら、インターネットを使ってメールマガジンの配信やコンサルティングも行っています。(ホームページ:http://shukatsu-kakekomidera.com/)

また、自ら学生に扮して就職説明会に参加したり、選考活動に参加したり、はたまた学生のふりをして現役社員に就職相談を持ちかけたりと、情報の鮮度を保つための活動も積極的に行っております。

今まで100人を越える就活生と関わってきましたが、その経験のおかげで、就職活動でうまくいかない人はどこでつまづきやすいのか?そして、どうやれば効率よく内定を勝ち取ることができるのかが明確にわかってきたのです。







今でこそ、私は就活生にアドバイスをしていますが、はじめから就職活動で自在に内定が取れたわけではありません。

大学3年生の冬に就職活動を始めたとき、10社に書類を送って全部落ちました。
友人たちと一緒に受けた会社で、1人だけ書類さえ通過しないという惨めな思いも経験しました。

ですから、就職活動で苦労する人たちのつらさや、ぜんぜん内定が取れない人たちの絶望感が痛いほどよくわかります。


私が就職活動をしていた2002年当時は、まだまだ大手就職塾が幅を利かせている時代でした。卒業生の20%が就職先のないような3流大学の私が知りうるのは、誰でも知っているような、ステレオタイプの就職活動論のみでした。

つまり、せっせと自己分析をして、教本どおりにエントリーシートを書いて、SPI対策本と、時事問題の問題集を受験さながらに解いて・・・
といった具合に、一生懸命に作業をこなす以外に方法が思いつかなかったのです。


部活の先輩にアドバイスを求めても

「え〜マスコミなんてコネだよ、コネ。それのないお前には無理だよ」

「うちの大学からマスコミとかって無理だから」

「大手に行きたいなら、大学入りなおせば?」

といったように、やる気をそがれるような言葉ばかりでした。



『俺はあんたらとは違う!』
そんなうぬぼれにも似た自信があったのでしょう。
私は、その言葉を素直に受け入れることだけはしませんでした。

そして、とにかく今のままではいけないと思い、大学が冬休みに入るや否や、大学受験さながらに、あらゆる参考書を読み漁り、クリスマスやお正月はそっちのけで就職対策に励みました。

外出時間は、コンビニにおにぎりとおでんを買いだしに行く時のみ。
携帯電話の電源を切り一切の遊びの誘惑を断ち切り、とにかく勉強しまくりました。


でも、そこまで頑張って書き上げたにもかかわらず、書類を送付した会社からまるで年賀状のお返しかのように、不採用通知が送られてきました。ポストに入りきらずはみ出ていたほどです。


見た目それらしい書類は作れても、面接の機会さえ与えられない。

やる気もなくなり、机にさえ向かわなくなりました。

本屋で買いあさった就職本は、程なくして、買ってそれっきりとなっている大学の教科書と一緒に、部屋の片隅の段ボール箱の中に放り込まれました。



しかし、後期試験直前の忙しい時期に、友人に誘われて、イヤイヤながら付き合ったOB訪問で、私の就職活動のやり方は根本的に間違っていたことを知ったのです。








一瞬聴き間違いかと思いました。

OB訪問に応じてくれた、20代後半と思われる某大手広告会社の神岡さんという方は、私のエントリーシートを一瞥し、面接で話そうとしている内容を聞くと、そう一言だけもらしました。


自分で言うのも何ですが、私は3流大学ながらも、大学ではかなり目立っていた部類でした。
とりわけ課外活動の話題であれば、3日でも4日でも寝ずに話して、相手を感動させ続けることができるとさえ思うほどの密度の濃さでした。

かたや、大学の先輩とはいえ、しょせん、ただのサラリーマン。
聴けば、転職で今の会社に移ってきた、叩き挙げのやり手らしいですが、そんなこと知ったこっちゃありません。

私の自己PRをそんな風に言われる筋合いはありません。
ならば、あんたはどれだけ偉いんだ、と。


『失礼な人だな!ってゆーか、そう思ってんのってアンタだけじゃないの?』

言葉には出しませんでしたが、私の顔にはそう書いてあったのだと思います。
それを見透かしたかのように、神岡さんは重ねてこういいました。


「もし、君がこんな書類を送り続けるのであれば、そしてその程度の自己PRしか出来ないのであれば、地球がひっくり返っても君を雇うような会社は出てこないね」


仮にもここは、私が採用試験を受ける予定の会社の談話スペース。
そんな場所で、まさに死刑宣告のような一言。


信じられないような言葉を受け止めることが出来ぬまま、沈黙だけが流れました。
まもなく、我に返った私は、友人の前でメンツをつぶされたと感じ、神岡さんに対する怒りさえ湧き上がってきました。

『なんて失礼な奴だ!マスコミだからって調子に乗りやがって!』

人間は極限までプライドを傷つけられると、髪の毛が本当に逆立つということをこのとき初めて体験しました。



しかし、このあとの上岡さんの話が、全てを変えてくれるきっかけになったのです。






今まで、就職本を読み漁り、努力と根性だけで何とかしようとしてきました。
しかし、それは根本的に間違っていたのです。

そのことに気づいたときが、まさに人生のターニングポイントでした。


「まー今からなら間に合うよ。よかったね」

飄々と語る神岡さんでしたが、私にはある決意が出来ていました。

これまでのような、努力・根性だけの力技のやり方を180度改めて、就職活動を0からやり直すことにしたのです。


そして、私は後期試験をボイコットし計画留年をしました。

それから、1年間、2回目の3年生の時に、大学4年生の振りをして何食わぬ顔であらゆる企業の選考に参加しまくり、仮説・実行・検証・仕組み化を幾度となく繰り返していったのです。

そして、効率と工夫にこだわることで、狙った企業から確実に内定をもぎ取れるという確信を得るほどになりました。


簡単な話です。

あなたが今よりも2倍効率よく就職対策を行い、今よりも2倍効果的な書類を作成し、その上今より2倍インパクトのある面接を行えば、今までよりも内定する確率は8倍にもなるのです。


これが、短期間で内定を勝ち取るコツなんです。

就職活動のコツがわかったおかげで、1回目の大学3年生の時にボロクソにけなしてくれた神岡さんの会社に、翌年4月にはトップ内定を出していただくことが出来ました。

その後、さらに翌年の4月―――――
私は、一流大学出身者を差し置いて、新入社員代表スピーチを勤め上げたのです。







もしかしたら、あなたは、
「でも、その方法は鈴木さんだからできたんじゃないの?」
と、思うかもしれません。

しかし、私に限ったことではありません。
意中の会社から内定を取れる、それも短期間で取れるような就活生は就職活動へのアプローチ方法が、他の人と違うんです。


つまり、唯一の違いは“やり方”の差なのです。


学歴、資格、血統(コネ)、これらは一切関係ありません。

もちろん、持っている人はそれだけで有利なことは否定しません。
しかし、それらを一切持たなくても就職活動に支障はないのです。

もう一度言います。

学歴も、資格も、血統も、一切関係ないのです。 


就職活動の裏ワザを知って内定を勝ち取った、あなたの先輩からこんなメールが届きました。








加藤君のメールを読んでお解りいただけましたか。

「自己分析をすると有効」とはこういうことなんです。

そして、今日はさらに大切な条件をお教えします。
それは、正しい努力をするということです。



就職活動をするにあたって、一番大切なことは何かわかりますか?

”自己分析” だ、 ”OB訪問” だ、 ”企業研究” だという人が多いのですが、実はもっと大切なことがあります。

それは、適性に対する思い込みを一旦リセットするということです。


せっかくやる気を出して、300ページ以上もあろうかと思われる就職本を何冊も読み漁って、自己分析をノートに書き綴っても、それが自分の本来の適性とはかけ離れた、単なる思い込みを強化するだけのものであれば全く意味がありません。全ては無駄な努力となります。

ほとんどの人は、自分の適性を勝手に思い込んでいます。
そして、それを正当化するための理由付けの作業を自己分析と勘違いしています。


「成功するためには努力が必要」ということは、あなたも耳にたこが出来るほど聞いたと思います。

でも、いくら努力を重ねたとしても、その上っているハシゴが別の目標に掛かっていたのであれば、その努力は時間の無駄づかいにすぎません。

ですから、がむしゃらに努力を始める前に、その努力の道筋が果たして本当に正しいものなのかどうかを見極めることが必要なんです。



「でも、適性をはじめから考え直すって面倒そうだなぁ・・・」

確かに、やり方を知らなければ面倒に思うかもしれません。
しかし、それをやらずして思い込みを強化することだけに時間を使っても、いい結果が待っていないことくらいはお解りいただけますよね。

また、内定が取れないと焦っていたり、就職試験が差し迫っていて余裕がないときほど、無駄な努力をしてから回ってしまうものです。

でも、シンプルで地味な作業ですが、確実に自分自身の適性を導き出す分析方法があるんです。

自分はどんな仕事がやりたくて、どんなところが仕事に生かせて、何が働いていく上での喜びとなるのか。

これらの事を客観的に突き止める方法をまとめ上げた私は、自分の適性を正確に把握することが出来ました。

もちろん、あなたも簡単に出来る方法ですので、安心してください。

この方法のおかげで、自分自身が充実した仕事に就くために必要なことが全てわかり、それを実現するための戦略を立てることが出来るのです。








私は過去に夏物のリクルートスーツを来た学生さえも、何人も指導してきました。 

そんな切羽詰った、絶望的な状況にもかかわらず、私はごく限られた時間の中で適性のリセットと、その見直しをしてもらいました。

なぜなら、正しい適性を理解して、それを効率よく売り込む術を理解した方が、それまでのただがむしゃらに努力するだけのやり方よりも内定が獲得できる確率が格段に高いことを知っているからです。


冒頭で紹介した清水君が、就職活動も華僑に差し掛かった夏場であるにもかかわらず、焦ることなく逆転内定できた秘密は、この適性の見直しと、それに伴う売り込み方に変化をつけたからなのです。

自分の本当の適性、本当の強みを見つけて、それをピンポイントで売り込めば、東証1部上場企業や、人気業種であるマスコミへの内定を取るのは決して難しいことではありません。


ですから、まずはあなたに適性の見直しをしっかりとやって欲しいのです。








私は今まで100人を越える学生に、様々なアドバイスを提供してきました。
そしてそのアドバイスを組み合わせれば、内定獲得率は雪ダルマ式に膨れ上がっていきます。


アドバイスを聞いた就活生の大半はこう言ってくれます。

「本には、こんなこと書いてなかった」

当たり前かもしれません。あまたある就職本は、ほとんどが一般論どまり。
さしずめ、就職活動のパンフレットのようなものなのです。

就職本は、親切なものでは業界別にテクニックを書いてありますが、それでもあなた専用に作られているわけではありません。

あなたの適性や”売り”となる部分は、自分で見つけるより他ないのです。
それをせずに、思い込みとテクニックだけで就職活動に挑む人があとを断ちませんが…。



・OB訪問でもこんなことは教えてもらえませんでした。きっと、その先輩もわかっていなかったのか、あるいは無意識に出来ていたかのどちらかでしょうね。非常に驚く内容ばかりでした。(東京都出身 K大学 内山君)

・書類で通らないのは女性差別だと思っていましたが、こんな理由があったとは正直ショックでした。でもそれがルールならば、それに対して対策をするしかありませんよね。つまらないことで社会に失望しなくて良かったです。内定獲得ありがとうございました。(神奈川県出身 S大学出身 渡邊さん)

・履歴書からこんなにも多くの減点要素が見つかるとした時、気絶しそうになりました。知らないとこんなにまでチャンスを無駄にしてしまうんですね。就職活動はおっかないです。(東京都 M大学出身 北島君)

・目だったところの無い自分に、面接でアピールできるところなんてないと思っていました。でも、その考えがそもそもの間違いだったなんて・・・。おかげで第一希望に内定できました!(東京都 C大学出身 高田君)

・Uターン就職でどうも語学力に関する反応が悪いと思ったら・・・自分の常識は世間の常識と考えない方がいいですね。勉強になりました。無事、地元に就職できてよかったです。(埼玉県 A大学出身 坂田君)

・自分の適性が意外なところにあって驚きました。でも、その本当の適性に気づいてからは内定ラッシュで、今も充実した毎日を送れています。ありがとうございました。(千葉県 M大学出身 荒木さん)



「大きい会社から受けて、内定が出たところに入社する」という時代は終わりました。

どんな大企業でもいつ倒産するかわかりません。
2008年の内定取り消し騒動のような事件が、またいつ起こるかわかりません。

入社前ならまだ救いようがあります。
しかし、結婚して家族を養っている段階で、会社がつぶれました・・・となったら。
会社に頼りっきりであったならば、全てが終わりだと思うでしょう。

そうならないために、しっかりとキャリアを積み上げる必要があるのです。
これからは、適正と相性を見極めて、自分に合った会社を選ぶべきなのです。

お願いして入社するのではありません。
お願いされて入社するのでもありません。
双方合意の上で入社をするべきなのです。

ですから、これからはますます適性の見極めが重要になってくると私は考えています。


これは、すでに社会人になってしまってからでも間に合うことです。

正しい適性を理解していないで、流されるままに就職してしまった。その結果、日々の仕事に不満を感じているのであれば、今すぐ辞表を出して転職活動に移るべきでしょう。


自分を最も輝かせる場所を探すのに、遅すぎるということはありません。
ただし始めるのが遅ければ遅いほど、その夢が実現するのは後のことになります。
厳しい言い方をしますが、これが現実です。

それでも、適性のない仕事に人生の大半を費やすくらいであれば、多少面倒であっても適性を見直して、1からやり直した方が、良いと思うのです。

この理念の下にこれまで就活生にアドバイスをしてきました。








私が伝えたい方法は、いたづらに願望や目標を書き出させ、それを達成するためにひたすらに尻を叩くような根性論ではありません。

最小限の努力で、最高の結果を得るための方法です。


苦労をすることが美徳だと考える人がいます。

しかし、しなくてもいい苦労を「あえて」するのは、時間がもったいないとは思いませんか。
自分を自分の人生の実験台にすることなく、できるだけ楽をして幸せになりたいと思いませんか。


私は、あなたの思い込みを取り払い、しっかりと適性を見極める方法、そしてそれを売り込む方法を根本的なところから教えていきたいのです。

この方法は、就職活動だけでなく、人生のあらゆる場面で使うことが出来ます。

本当の自分を理解し、そしてそれを周りの人にも理解してもらいたいと思いませんか?


そこで遠く離れたあなたに伝えるために、私が教えてきたノウハウの全てを、1つのプログラムとワークブックにまとめ上げたのです。







今から、このプログラムがどんなものなのか、含まれる内容はどんなものなのかを、一部ですがお教えいたします。


まずひとつ目に、あなたにお届けするのは、最短内定プログラムの心臓部ともいえる就職必勝ガイド「非常識な就職活動日記」です。





じっくりと学べるよう、就職に関するあらゆる局面を取り上げ状況ごとの解説をしています。
また、就職活動に関わる、諸々の通説の真偽から、不利な状況を逆転して内定をもぎ取るためのポイントを詳細に解説しています。

309ページというかなりのボリュームになりますが、どれも知らなければ後悔する内容です。
今まで指導してきたなかで、実際に就活生が抱えていた悩みをクローズアップしてまとめてあります。ですから、あなたが抱える悩みの答えも、このマニュアルで全て解決できるはずです。

休日を使って一気に読んでもいいですし、1日1章ずつ読んでも結構です。
あなたのペースで、最後まで読み通してください。

あまりにボリュームが大きいと、読みきれないと不安になるかもしれませんが、非常に簡単な言葉で書いてあります。友達のブログの日記を読むのと同じ感覚で、最後まで読み通せると思います。

また、一度読み終わっても、就職活動中に何か疑問に感じたり、行き詰ったり、あるいはスランプだと感じたり、落ち込んだり、はたまたもう一踏ん張りしたいとき、必要な箇所を読み返すようにしてください。

解決するヒントがきっと得られると思います。



続いてお届けするのは、非常識な就職活動日記の内容を実践する上で欠かせない手引きとなる、内定獲得ワークブックです。






内定獲得ワークブックでは、適性の分析に始まり、書類選考で記載すべき内容や面接で話すべき内容を、ワークと解説を交えながら細かく丁寧に教えていきます。

3日間のワークを終える頃には、あなたは自分の適性を正しく理解し、どのように伝えればあなたをより魅力的に見せることができるかを習得しています。

もう、周りのあわただしさに振り回されて自分を見失い、無駄な作業に時間を費やすようなことはなくなるのです。



さらに、「非常識な就職活動日記」と「内定獲得ワークブック」それぞれにMP3形式の音声解説をお付けします。







本編・ワークブックの総解説時間は12時間!
通学中にiPodなどに入れてお聞きいただければ、耳からスルスルと就職活動で勝つためのノウハウが頭に流れ込んでくることでしょう。

文字とは違い、意識せずとも学ぶことが出来ますので、就職対策にマンネリを感じ始めたときにも、聴いてみて下さい。



「確かにこのやり方なら、あの会社からも内定が取れそうだ!」

あなたがこのように感じれば、あとは焦りもなくなり、自分の適性に合った理想的な環境で仕事をしている自分に気づくことでしょう。

実際に音声解説での学習をメインに行った方から、こんな感想をいただきました。



読めば読むほど、聴けば聴くほど、そして実践すればするほど、あなたはノウハウをどんどん積み重ねることができます。

そして、面白いように内定が取れる自分に興奮を抑えられなくなるはずです。

以上、非常識な就職活動日記、内定獲得ワークブック、音声解説をフルセットにして、「非常識な就職活動日記 最短内定獲得プログラム」が完成したのです。


では、今からこの教材の内容やノウハウをほんの一部、紹介して行きます・・・。




「非常識な就職活動日記」 本編の紹介

第1章 就職に関するウソの通念

万事物事で成功するには、常識を疑うところから始めなければなりません。そこで第1章では、一般的に浸透している就職に関する通念の真偽の検証を行っていきます。ともすればそれらのウソの常識はあなたの人生のブレーキになってしまう可能性があるからです。


・就職活動には数多くのウソの通念がまかり通っています。その背景には、ライバルを蹴落とすための情報作戦があったり、先輩の武勇伝によって脚色された都市伝説差ながらの情報であったり・・・。そのなかでも特に危険なウソの数々を徹底的に読み解いていきます。

・なぜ「非常識な就職活動日記」は”非常識”なのか。マーケティングの観点から、楽々内定を獲得する人と、苦労する人の違いを判りやすく説明。その両者の違いから、非常識たる理由を知ることができるでしょう。

・文学部は就職に厳しいといわれていますが、果たしてそれは事実なのかということを検証します。実はある業種においては文学部は非常に有利であることが実証されており、その業界に絞って活動をすれば内定ラッシュも夢ではないのです。(当然のことながら出版社ではありません。出版社はマーケティング戦略こそ命なので、経済・経営系の学科が有利なのは常識ですよね。)

・手放しで内定を喜んではいけない会社があります。それは、新卒採用を企業の販売戦略と結び付けているからなのです。就職氷河期だからこそ暗躍するそんなありえない採用活動をする悪徳企業の本音とは?

・精神の高潔さをアピールする上で重要とされるボランティア活動。しかし、ある理由によりボランティア活動に対し、マイナス評価を下す企業も少なくありません。ビジネス的な観点から考えれば当たり前のことですが、それに気づかずに自滅する学生が後を絶たないようです。

・学歴差別は撤廃されたという奇麗事に騙されてはいけません。未だに、学歴だけを見て書類選考でフィルタをかける企業は山ほどあります。しかし、ある状況であれば、そういった学歴の不利も一切問題なくなるのです。その”ある状況”とは・・・?

・地方企業を受けるときに気をつけたいのが、TOEICのスコアを書くことです。TOEICのスコアを書くことは場合によっては、不利に作用する可能性さえありえます。その、信じられないマイナス作用の理由とは?これを知ってもなお、あなたはあわててTOEICを受けに行きますか?

・「○○業界でシェアが1位」就職活動が進むと、それまで名前も聞いたことのなかった専門商社が話題になることが多いです。確かにニッチ系は安泰といわれていますが、実はこんな恐ろしいワナが待っていたことを恐らくあなたはご存知ではなかったはずです。

・OB訪問をすると有利といわれています。確かにその通りですが、ほとんどの学生がOB訪問のやり方を根本的に間違えています。300人以上にOB訪問をし、100人以上の学生からOB訪問を受けてきた私が教える”正しい”OB訪問のやり方とは?

・ブラック企業をご存知ですか?確かに過酷な労働条件かもしれません。しかし、実際に内部に潜入した私にしてみれば、意外にもそこは・・・。住めば都とは言いませんが、ブラック企業に隠されたある魅力をご紹介します。



第2章 なぜ内定が取れないのか

サークル長を務め、学業優秀、さらには人柄も良く仲間内では人気者。そんな就職活動の大本命になるような人が、なぜか内定を取れない理由とは?その一方で、授業とアルバイトの毎日で、ろくに友達もいないにもかかわらず内定を取りまくる人がいる理由についてお話していきます。


・アドルフ・ヒトラーに学ぶ、就職活動を経て幸せな人生に至る鉄則とは?これを知らずして仕事選びをすると、後悔ばかりの人生になります。もしかしたらこの部分こそが、非常識な就職活動日記を読んで、最も良かったと思える部分になるかもしれません。

・頑張り屋さんほど空回りしがちな就職試験対策。一切の無駄を取り除く情報をお教えします。そして、ビジネスの情報源となる新聞の正しい読み方とは?社会人でもきちんと出来ていない効果的な情報収集のテクニックをご紹介します。

・あなたが周りの人にどのように扱われているかはわかりませんが、何をやっても好意的に受け止められたり、大物として見られる人がいます。そういった人たちとの違いを分析し、あなたの弱点となっている”ある要素”の克服法を解説します。

・仕事道具を大切にするのは当然のことです。スーツにブラシをかけ、バッグを拭き、クツを磨き・・・それでもまだまだ不足しています。見た目で落ちることもある、その理由と対策とは・・・?

・企業分析と聞いて、会社のパンフレットを見たりホームページを見たりで済ませていませんか。そんな間違いだらけの企業分析をしているから、内定が取れないという人が相次いでいます。内定を勝ち取る人が無意識のうちにやっている企業分析法とは?(他社との比較など、もってのほかです。)



第3章 非常識な書類選考テクニック

就職関連書籍の大半のスペースを割いているのが、この書類選考テクニックです。しかし、その大半が最低限の解説にとどめられていることを知る人は思いのほか少ないようです。志望業界から内定を勝ち取るための、勝つ人だけが実践している書類選考テクニックを大公開します。


・採用担当者が書類選考の際にチェックする、どれか1つを満たしさえすれば通過できる3大要素・・・今さら挽回不能な学歴と、挽回可能なあとの2つの要素とは?そして、その挽回策とは・・・?

・「世の中お金が全てです」その言葉を否定するも、肯定するも、お金があるだけで人生の可能性が広がるのも事実。もしあなたに、少しばかりの経済的余裕があるならば、就職活動においてお金を有効に使う方法があるのですが。

・絶対的に不利な状況でさえも、書類選考で起死回生が可能な裏技とは?今からでもまだ間に合う、「大切なのは中身でしょう」の本当の意味とは。志望業界に入りたければ、ありとあらゆる手を尽くすべきなのです。

・留年、浪人、成績最悪などの、想定できるありとあらゆるマイナス要素を迷彩する非常識の極みにある、強烈過ぎる書類選考テクニックとは?そして、面接官に痛いところに突っ込ませないために、書類選考の段階から仕込んでおくトラップとは?



第4章 非常識な筆記試験テクニック

これまでの高校入試や大学入試の経験から、思わず身構えてしまうのがこの筆記試験の対策です。努力で受験を切り抜けてきた人は決まってボロボロになるまで問題集をやり込む傾向にあるようですが、限りある就職活動の時間をそんなことに使っていていいはずがありません。そこで、ここでは時間を有効に使うための学習法を解説します。


・まじめに解くだけムダ?場合によってはそんなありえないことがある、筆記試験に隠されたもう一つの意味とは?おきて破りの検証実験で発覚した衝撃の事実を公開します。

・これを知っていないと、大手上場企業や大手マスコミは100%受からないとさえ言われているSPIの鉄則とは?大手マスコミ最難関のSPIさえも突破できたテクニックを紹介します。

・OB訪問で学んでおくべき独自試験対策のポイントとは?そして、同じ大学の同じゼミや研究室から同じ会社への内定者が続出する理由もこっそりと教えます。

・「時事問題対策なんてやるだけ時間の無駄です」こう言ったらあなたはそれを信じることができるでしょうか?1回目、留年時ともに、一切の時事問題対策をしなかった私が、その理由をお教えします。

・ついついやってしまう、作文試験でありがちなミスとは?あなたのそのサービス精神や優しさが命取りになることもあります。ぜひ、この項目を読み落とさないようにご注意ください。

・論理的な話がどうも苦手だという人のためのとっておきのトレーニング方法を公開します。これをマスターするだけで、社会人になってからも抜群のプレゼンテーション能力を発揮することができるはずです。

・就職氷河期を迎え、またしても導入の増加が予想される企画書選考。企画書の本を買って見よう見まねで誤魔化しても意味がありません。元・広告会社の企画職だからこそ教えられる、大学生でも作れる通る企画書のポイントとは?



第5章 非常識な面接テクニック

これまでの受験ではさほど重視されてこなかった面接ですが、就職活動ではキモとなる非常に重要なものです。しかもそのタイプも、個人面接から、集団面接、さらにはグループディスカッションなど、ぶっつけ本番で挑むにはかなりの難関が待ち受けています。その対策テクニックを、面接タイプ別に徹底解説していきます。


・相手の目を話せといいますが、そんなのは嘘っぱちです。アイコンタクトを誤解するがあまり自滅する学生が後を絶ちません。好印象を与えるアイコンタクトは意外にもこんな方法だったのです。

・なぜ、あえて落ちるような面接をしてしまうのか?私は不思議でなりません。もしかしたらあなた自身も自分自身の良さを、あることしているために全く伝えられていないかもしれません。あなたの魅力を半減させてしまう、”あること”とは?

・話し方一つで能力を見抜かれてしまうこともあります。それは、良くも悪くも選考に影響してきます。明日の面接から実践できる、優秀な人物と思わせるためのトーク術とは?

・グループディスカッションが上手くいかない理由とは?誰にも邪魔されず、無人の荒野を行くがごとく、確実にグループディスカッションを通過するためのテクニックをご紹介します。まさか、マジメに話し合おうなんて思っていませんよね・・・?

・集団面接はアピール材料の宝庫です。あなたが原石であることを伝えるための、非道徳なまでに目立ちまくることができるテクニックを余すことなく盛り込みました。新卒時にしか存在しない集団面接を、圧倒的に目立つ快感と共に、思う存分満喫してみてください。

・「最後に質問はありますか?」この時に投げかける質問が、選考の通過を、そして内定を決定的にする要因になることをご存知でしたか?石橋を叩いて渡りたいあなたがぜひ知っておきたい、当落線上ギリギリでも首の皮一枚でつなぎとめるための”ある質問”とは?



第6章 非常識な内定後のテクニック

内定通知が届いて、それで就職活動が終了かと思ったら大間違いです。2008年の内定取り消し問題を挙げるまでもなく、人生の重要な岐路において内定で浮かれるよりも前にやるべき事があるのです。勝って兜の緒を締めるためのノウハウをぜひ学んでおいてください。


・内定を取ってからが本当の就職活動だという人もいるとおり、就職先で将来後悔しないためのチェックポイントをお話します。そのために欠かせない、絶対にやっておくべきある作戦とは?

・内定先に自分の人生を振り回されないために徹底すべきスタンスとは?あなたの人生にいかなる時も登場する主人公はあなた自身です。だからこそ、ここは必ずチェックしておいてください。

・意外に知られていない、内定辞退の正しいやり方。いつまでもそれをするのに思い悩む前にこの方法を使ってすっぱりと縁を切って、残りの学生生活を楽しんでいただきたいものです。

・内定を取ってもまだどこか遣り残した感がある・・・そう思い悩んで、いつまでもスーツを着て駆けずり回っている人も中にはいます。得てしてそういた人は、就職してからも長続きしなかったりもするので要注意です。その克服すべきポイントとは?



…まだまだこんなものではないのですが、書いていくとキリがなくなってしまうのでこれくらいにとどめておきます。

一応少しだけ触れておくと、書類選考を”さらに”有利に進めるためのノウハウや、受験ローテーションの組み方、さらには内定後課題の対策などに関しての内容などが盛り込まれています。

これより詳細は、実際にプログラムを手にして確かめてください。



以上、3つの教材をセットにしてお渡しいたします。

文字通り、私のアドバイス経験の結晶です。
本当は、就職活動で悩む多くの方に届けたいのです。

ですが、お渡しできる人数に制限を設けなければいけなかったのです・・・。


あなたにこのプログラムを提供する以上、私にはあなたに内定を獲得させるという責任が生まれます。いくら奇麗事を並べても、それが責任だと考えています。

このプログラムがいくら優れているとはいえ、みんながみんな同じプログラムを用いることで、競合する可能性が出てくるのです。

毎年、版を重ねているため鮮度は良いのですが、それでも同年度内での利用ともなると、販売数を制限することで効果を一定水準以上に保たねばならないのです。

目安としては200部を目処にさせていただきます。それ以降は様子見と、キャンセル待ちとなりますので、あしからずご了承ください。










私が影響を受けた方の1人、ジェームス・スキナー氏は著書「成功の9ステップ」の中でこのような言葉を書いています。


「優れたスポーツ選手には必ずコーチがついている。
 選手が最高のレベルでプレーをするには、コーチが必要だ」


あなたの就職活動においてのコーチが、この私であれば幸いです。


だからこそ私は、あなたを目の前にしてアドバイスをしているつもりで、プログラムを書き上げました。かつての自分自身にアドバイスをするつもりで、親身になって、少しでも分かりやすくと思い、難解な表現は一切していません。

誰が読んでも同じ事を学び取れ、効果的なテクニックが実践でき、望む業界への内定を勝ち取ることができるように仕上げています。


それでも、どんなにテキストを熟読しても、ノウハウ実践しても、壁が出てくる場合がありますし、また悩みは尽きないと思います。そんなときに、あなたに適切なアドバイスを出来ればと、真剣に思っています。


ここまでお読み頂き、あなたが、このプログラムに魅力を感じて手に入れたいなと思っても、

・インターネットで買い物をするのが怖い
・わたしや教材への半心半疑な気持ち

おそらくこの気持ちは、実際にプログラムを試してみないと完全には消えないと思います。


ですので、ここで一旦、10分でできる、無料オンライン体験セミナーを受けてみませんか?


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さらに、私の手紙をここまで読んでくれたあなたへ、こんな保証をお付けいたします。






この保証をつける事であなたは安心してプログラムに取り組む事ができます。
そして、私のプログラムの質の高さを確信できると思います。

リスクは完全に私が肩代わりしました。
これで、あなたもこのプログラムに安心して参加できます。


計画留年をするならまだしも、新卒採用に応募できるのは一生に一度しかありません。

私も家のポストを空けて内定通知が入っていた時の興奮を今でも鮮明に覚えています。
そしてそれは、生涯忘れることはないでしょう。


「うおぉぉぉぉぉぉぉぉっしゃーーーーー!」
と、拳を突き上げ喜びをかみしめる。

受験とは全く異なる、かつて味わったことのないような“社会に必要だと認められること”への喜びと感動、そして努力の末につかんだという達成感を味わうために、全力で取り組むべき時なのです。


「よし、やるぞ!」

そう思われたら、下記フォームよりご連絡ください。
すでにあなたと同じ志を持ったライバルはプログラムに取り組んでいるのですから。。










本当に19,800円の価値はあるのかなあ・・・


学生であるあなたにとって、決して安くはないお金だとはわかっています。
しかし、他のもので考えていただきたいのです。

就職本を一式買い揃えたら1万円はします。
就職塾に通うとなると最低でも10万円掛かります。

では、果たしてそれらの書籍を読んだり、就職塾に通うことで、あなたは内定を取ることができるでしょうか?

ほとんどの場合、最低限の足切りを免れる程度で、運任せになることは必至です。

もちろん、それら書籍を読むこと、そして就職塾に通うことを全否定するつもりはありません。
それらの情報源の重要性も理解しています。

しかし、それ以上に、内定を取るための正しい方法を知り、正しい努力をすることのほうが、あなたにとってはるかに重要だと私は考えています。

なぜなら、あなたが自身の本当の適性を知り、それを売り込む術を身につけることが出来れば、社会に出てから営業成績を上げることは簡単でしょうし、出世街道に乗ることも朝飯前です。

さらに、転職をしてより待遇のいい会社にキャリアアップしたり、大手企業からヘッドハンティングされることも決して他人事ではなくなるのです。


経済的な話を突き詰めれば、必要以上に会社を受ける必要もなくなれば、書類を作成する手間もなくなるのです。

そして読めばそれっきりの書籍や、一般論を並び立てるだけの就職塾とは違い、このプログラムは一度手にしてしまえば一生活用できるノウハウを身につけることが出来るのです。

もしあなたが、「このままじゃいけない!」ということに気づいて不思議な縁によってこのページに導かれてきたとするならば・・・この教材に価格以上の価値を感じていただける自信があります。


それに、安売りすることでやる気のない人の手に渡るのが嫌なのです。

ひところ、私にあえば内定が取れると勘違いしているのか、何も準備をしないで友達と駄弁る感覚で相談に来た学生がいました。

アドバイスをしてもメモを取らず。
メールでエントリーシートを添削するから送りなさいといっても送ってこず。
お勧めの会社を教えて欲しいと言われたので教えれば、応募したのかどうかさえ定かではない。

人づてに彼がフリーターになったのを聞いたのは

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